実家にあった紙粘土。固くなっていたけれど、水を少しずつ足すと捏ねることができるようになった。
丸い型を取る物が見当たらず、100均で計量スプーンを購入。
まずはマカロンを作ってみた。
計量スプーンで丸い形を作ろうと思ったけれど、粘土の粘着性が強く、スプーンに粘土がくっついて上手くいかず。
粘土を丸め、豆腐のケースを使い上から押して平らにしてみたら、なんとかマカロンっぽくなった。
ピンクに着色した残りの粘土を練って丸め、ついでに団子を作った。
まずはマカロンを作ってみた。
計量スプーンで丸い形を作ろうと思ったけれど、粘土の粘着性が強く、スプーンに粘土がくっついて上手くいかず。
粘土を丸め、豆腐のケースを使い上から押して平らにしてみたら、なんとかマカロンっぽくなった。
ピンクに着色した残りの粘土を練って丸め、ついでに団子を作った。
バケツに貯めていた水で手の汚れを落とし、同様に、緑色やベージュや茶色に着色しては、その都度他に何が作れるかを考えると楽しくなってきた。
黄色の粘土を丸め、乾いてからカッターで切ると、カッターの茶色い錆びが断面に付き焼き芋っぽく見えたため、紫色に着色した粘土を巻き、黒色で少しだけ焼き色を付けた。
栗きんとんは、台所の排水溝フィルターを使って成形。使用したフィルターは、フィルターとしてそのまま使える。
黄色の粘土を丸め、乾いてからカッターで切ると、カッターの茶色い錆びが断面に付き焼き芋っぽく見えたため、紫色に着色した粘土を巻き、黒色で少しだけ焼き色を付けた。
栗きんとんは、台所の排水溝フィルターを使って成形。使用したフィルターは、フィルターとしてそのまま使える。
3日間で作成
色んなスイーツを作って自己満足。物作りはとても楽しい。
手指を動かし粘土を捏ねて練って、小脳辺りのシナプスが新たにつながった!?気がする。
けれど、バケツの底に溜った粘土のカス、机の上にボロボロと落ちた粘土カス。
色鉛筆で絵を描くのとは違い、家での作業は別の意味でも色んな神経を使う・・。